「常に『自分の作品です』と胸を張れるソースコードを」というのは、結局のところコーダー視点でしかない。ユーザーにとってコードとは目にすることがなければないほどよいものなのだ。たとえユーザーがコーダーであったとしても。
「コードが見たい」と思われたら負けだと思え。